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2010.10.22 Friday

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日本上陸!キムヨナ感激の○○

2010.06.02 Wednesday

  鬼太郎でもブタでもない。詳しくは下記を参照

宮崎で大流行…猛威をふるう口蹄疫ですが
起こった事を時系列でまとめてみました

■平成19年
  1月  宮崎牛の冷凍精子100本が盗まれる。

■平成21年
  4月  宮崎県内の農協で 宮崎牛の冷凍精子1300本が盗まれる

  9月 (口蹄疫の為、9年間中止していた) 韓国産の豚肉の輸入が、
            各国で禁輸中にもかかわらず、日本では解禁される
  10月 
韓国、某農場でコレラっぽい症状が出るが、口蹄疫を否定

  11月 韓国、家畜の移動中止命令発令
      口蹄疫が疑われたにも関わらず、依然韓国からの豚肉輸入続行
  11月 長崎でも和牛の冷凍精子が盗まれる。
 

■平成22年
  1月 
韓国の牛から検出されたウイルス、口蹄疫と判明
       韓国「この日(1/2)が発生日と主張」>世界中がパニックに
           (日本への輸入停止・マスコミ報道ほぼなし)
  
1月 民主党議員のゴリ押しで、
   口蹄疫蔓延している
韓国から研修生宮崎

      
  3月 
韓国、終息宣言(日本政府輸入再開検討するも畜産業界に止められる)
  3月 宮崎で口蹄疫が疑われる牛が見つかる

  4月 韓国、やっぱりまた口蹄疫流行が確認される
     (日本でのマスコミ報道ほぼなし)

  4月 畜産業界独自に中国産ワラの使用止める(日本政府の指示なし)
  4月 
韓国、消毒液大量に買い漁る
     日本政府、国の備蓄用消毒液を
韓国に提供
 4月 宮崎で口蹄疫ウィルスが確認される

         農水省に防疫対策本部が設置
  4月 東知事や自民党議員が42項目の要求を
赤松農水大臣に訴えるも無視される  
     …おかげで消毒液も、人員も不足し、拡大を止められない異常事態に

  5月 赤松大臣、宮崎が危機の最中、外遊
  5月 ネット内で宮崎の危機が叫ばれるが、マスコミはなぜか沈黙
  5月 家畜殺処分7万頭を超える
5月 韓国は「韓牛」という名のブランドを立ち上げ、
     ここぞと宣伝伝開始。
          和牛独自の霜降り肉が売り
     (要するに和牛のパクリ
     PRキャラを務めるのは
キム・ヨナ
  5月 「遅い手ぬるい」の非難受け、ようやく国家規模の対策本部立ち上げ
  5月 
赤松大臣「だから(種牛を)早く殺せって…」と満面の笑み。
      勝ち誇ったように高笑い



感染経路については・・・
農林水産省が、宮崎で最初に見つかった牛から、
韓国で確認された口蹄疫と同タイプのO型ウイルスが確認されたことは明らかにしましたが、それ以上、捜査が進んでないようです。
経路は、家畜、人、車両、輸入飼料、輸入稲わら等々だけでなく、宮崎ピンポイントでの発生を考えると、バイオテロの可能性まであり、解明は困難とは思いますが・・・
もしかして何かが邪魔しているのでしょうか?

 気になるのは・・・     
  「民主党議員のゴリ押しで、
 口蹄疫が蔓延している韓国から研修生が宮崎にやって来た」という噂。

 民主党のD議員の名前が取りざたされていますが、
 本人は「JICA経由で研修生の派遣はありません」と、
 JICA経由の関わりについては否定。
 ですが、この時期に韓国から研修生が来たことだけは事実のようです。


以下、事実関係未確定の情報をコピペします

http://ameblo.jp/worldwalker2/entry-10539371678.html
口蹄疫問題2010-05-12 06:17:17
(宮崎県の方からのコメント)抜粋
「今年の1月にJICAを通じて熊本の酪農家に韓国からの研修生が来ることになった。
この酪農家は知り合いで俺も何度か見に行った事がある。

研修生は韓国京畿道州抱河市西域から。昨年から口蹄疫が発生している地域。
熊本の酪農家はこれを断った。
宮崎2区のJICA出身のD議員、地元宮崎での受け入れを要請。
宮崎のある程度の規模の所は当然断った。(中略)
この農場も初めは断った。この農場立ち上げの時、国からの補助を受けており、D議員に押し通される形で受け入れた。(以下略)

http://www.nikaidou.com/archives/2139
■熊本県の畜産関係者より、
「宮崎はバカなんだよ。韓国から見学に来たいって、うちのほうに依頼があったんだけど、うちは、『2月に口蹄疫が出た韓国の畜産関係者なんか受け入れられない。韓国人なんか信用できない。絶対口蹄疫がうつる』ってことで断ったんだよ。
まぁ、本当の理由は相手に言わなかったけど(笑)。
でも、宮崎県はバカだから受け入れてあの騒ぎだよ。(中略)」
 いわば自業自得、連帯責任でもある口蹄疫事件。宮崎県の畜産関係者は、韓国に口蹄疫が発生して間もない時期に韓国の畜産関係者なんかをなぜ呼んだ。そこの所のけじめはちゃんとつけた方がいい。原因はとくていできないのかもしれないが、疑われるべき行動をしたことは事実だろう。ていうか、「そこ(韓国人)しか感染ルートはない」という地元の関係者もいるんだが・・・


事実はどうあれ
(事実がそのとおりだとしても、韓国絡みの醜聞は揉み消される可能性が大)
>韓国人なんか信用できない。絶対口蹄疫がうつる』ってことで断ったんだよ。
まぁ、本当の理由は相手に言わなかったけど(笑)。

その本当の理由とは、以下のような実績があるからではないでしょうか?


現代グループ…川崎造船から設計図等を 
  コンテナ二個分盗んだ

「30年前の鄭周永会長の”技術盗み”」 韓国ビュスエンニュ−ス(韓国語)
http://www.viewsnnews.com/article/view.jsp?code=NBB&seq=16144
↑翻訳
『現代造船の若い二人の職員が、日本のK(川崎)造船で研修を行ったのである。これらに下された '特命' は簡単だった。
「なんでも役立つに値するものはすべて持って来い」だった。
この時から二人の職員は綿が水を吸いこむように次から次に記録を集めた。不法も厭わなかった
当時の日本は一月に一度わが国が行っている民防訓練のように、地震の避難訓練を行っておりサイレンが鳴れば全ての職員は待避所に避難しなければならなかった。
このとき現代造船の若き研修生2人はトイレに隠れて誰もいなくなると、K造船が見せてくれなかった設計図を密かに取り出してコピーした。
退勤時にはモンキスパナも一本こっそりと懐に入れて持って帰った。なぜなら造船所で使うボルトを締めるモンキスパナは一般のものとは違うからだ。こうして集めた資料をひっきりなしに国内に送った。
「このとき持っていったものはコンテナ2台一杯になった」と創業の功臣は伝える。』

>「コンテナ2台分を日本から盗んだ。それで世界最大の造船大国になった!」
と誇らしげに公言。 いやぁ、痛快ニダ

あ、確か、サムスンもLGも
日本人技術者の大量引き抜き、OBの買収とスパイ行為で技術を盗みまくって大きくなったんだっけ・・・

   ↓   ↓   ↓
『トンデモ! 韓国経済入門 (PHP)』
http://blog.jolls.jp/jasipa/aaa-excellent/entry/2767

この本を読むと、韓国企業のなりふり構わぬ泥棒体質の実態がよくわかります。
(日本企業側の情報・技術漏洩に関するセキュリティの甘さは大問題なんだけどね・・・
まさか、ここまで盗みまくるとは・・・)


浦項製鉄所建設

1970年から3年の歳月をかけて日本の資金と日本の技術者の血と汗ににじむ全面的な支援により完成された。
ところが、なんとこの製鉄所の開所式には日本人は一人も招待されず
「韓国独自の技術で建設した・・・」の文字が誇らしげに新聞の第1面を飾った。


韓国初の宇宙飛行士、ロシア基地から教材等を
  外部に持ち出し、
交代させられる 2008年03月10日
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/f0b166b4732c08d74db0b5332d7cef53


ロシアの態度は高慢だ!
 ロケットの写真を撮ったり内部をのぞこうとすると
 セキュリティー要員に止められる!
2009年08月28日
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/65427e6199f41f46b32f689b4f418259



・・・これに加え、韓牛という新たなパクリが誕生したわけです

常に日本の産業に目を光らせ、儲かるとなるとスパイを送り込み
技術等を盗んで、本家の利益を横取り。
「韓国と関わるとこうなる」の典型ですね

大物スパイ、赤松元農水大臣については
後日書きます。


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